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《院長のひと言》
(2008.6.7)
【正しいの治療とは…】
私が以前の治療法をやめて、律動法一本に切り替えたのは、根本の原因を消せる唯一の治療法だからである。
でも最後に治すのは患者本人であって、我々の治療は呼び水にすぎない。
生体が治すシステムを最高に発揮する呼び水が律動法である。
間違った治療は、警報としての症状(痛み)を取るために神経の働きを麻痺させ、脳が混乱し回復力を低下させている。
正しい治療とは、脳と脊髄を正常にすることにより、体が持つ生命力が円滑に働くようになる。
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■《院長のひと言》更新しました。 |
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2008/6/7(土)
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