気・ありす療法院

 


当院の治療理念は、
 
身体に備わっている「回復力の向上」を持って、
          
 症状の改善を目指していきます。





 

                                                   <臨時休診>


       3月13日(火)14日(水)

 

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院長紹介

院長:中須 城治  1951年10月2日生まれ 日本柔道整復 専門学校卒 律動法研究会会員 律動法研究会講師

 

院長:中須 城治


日本柔道整復専門学校卒 柔道整復師

律動法研究会会員

律動法研究会講師

 

 私は、18歳の時に生死を彷徨う程の事故に遭いました。

 事故の後遺症で苦しみ続け、全国の名の知れた治療院を回り、様々な治療法を試みたものの、治療の甲斐も無く途方に暮れ苦痛と共に時間だけが過ぎて行きました。

 それ以来、自ら治療家を目指し苦しんでいる患者さんを「治したい」という強い想いで、新しい治療を勉強して現在に至りました。

 当時は『総合治療』と称して整体、カイロプラクティック、オステオパシー、柔整手技療法、電気療法等あらゆる手技療法の長所を取り入れて来ましたが、自分の中で納得のいく治療結果を得られない日々を送っていました。

 そんな
中1995年9月、生体波動調整法(当時)のセミナーを受講してデモンストレーションで治療を受けた時のあまりの激変振りに、今まで全ての治療概念を覆すほどの衝撃を受けました。

 生体律動調整法(現在)は精度の高い診断により、あらゆる原因不明といわれる難病に対して顕著な成果を上げることが出来るのです。

 私は治療法を生体律動調整法に変えてから臨床の成績が格段に上がりました。

 また、誰よりも私自身が患者さんの“痛みと苦しみがわかる治療家である”と自負し、一人一人の臨床に於いて妥協を許さない100%の治療をしています。

※生体律動調整法は1983年に茂木 昭氏により創案されました。
臨床に於いて律動法の成果を全国の治療家に伝えることが使命と考え、
全国で生体律動調整法の指導をおこなっております。

 

律動法研究会

 

※律動法の名称は商標登録済みです。
※律動法研究会・半身症候鍼灸法研究会認定治療師以外は使えません

 

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